コロナでテーマパークとか観光地の特集が大々的に出来なくなってから道の駅とかがフューチャーされることが多くなった気がします。
駅の数も設備もどんどん強化され20年くらい前の道の駅とは別物になっていませんか。
その頃は国道や幹線道路沿いから外れた所にある地域物産館みたいな扱いでしたが。
ああ、車中泊ってのもミニキャンプみたいになってるなあ…。
そんなこんなで、来年もよろしくお願いします。
では、よいお年を。
2021.12.31 by komfiel
no blue no life
コロナでテーマパークとか観光地の特集が大々的に出来なくなってから道の駅とかがフューチャーされることが多くなった気がします。
駅の数も設備もどんどん強化され20年くらい前の道の駅とは別物になっていませんか。
その頃は国道や幹線道路沿いから外れた所にある地域物産館みたいな扱いでしたが。
ああ、車中泊ってのもミニキャンプみたいになってるなあ…。
そんなこんなで、来年もよろしくお願いします。
では、よいお年を。
2021.12.31 by komfiel
生きています。
TOKYO2020(2021)がそもそも無かったらこの国はもっとマトモになっていたのでしょうか。
しかしifは存在しない。
生存報告POST。
嫌いなものはオリンピック大好き風な軽自動車。
あれって割を食ってるのはキューブとか小型四角普通車とかダイハツ・スズキの普通車なんじゃないだろうか。
ハンドルの頂点を片手でかぶせ持つ人も嫌いです(個人的に「イキリハンドル」と呼んでいます)。
対向車に居るだけで恐怖です。
そんなこんなで、来年もよろしくお願いします。
では、よいお年を。
2019.12.31 by komfiel
毎年恒例(偽)「ホラーゲームをクリスマスにプレイしてみる」という企画。
今年は…こちら。

「死印(PS VITA版)」&「NG(PS VITA版)」。
死印は2017年、NGは2018年の発売タイトルです。
死印ですがプレイの入り口として「わかりやすい」ネタである学校の怪談から始まります。
そこから物語が展開していきます。
プレイ時間としては長くなく考えながらの初回プレイでも十数時間程度。
つまりはひとつひとつに意味がある。
1周目ではグッドエンドには行けないと思うので、2周目で「ああ、なるほど」と。
一部を除いてほとんどの謎解きは回答が仕込まれています。
気がつくか・見つけられるかどうかということだけ。
NGはまだやっていません…。
今回のメインと思っていたのですが、死印リプレイで満足しちゃいました。
あ、個人的に気になるのはこの車。
すごくモヤモヤします。

左ハンドル、変なメーター周りなど…。
なんか、こういうのがもったいない。
特に描写はなかったと思うけど外車のクラシックカーなのか?
リアリティーが無いとまでは言わないけど、「自分の知っている景色」と異なりすぎると違和感が半端ないのです。
実にもったいない。
「今年の漢字」は「災」でしたが「偽」だと思う2018年。
そんなこんなで、来年もよろしくお願いします。
では、よいお年を。
2018.12.31 by komfiel
2017年、投稿無し 笑
2017年、ギョーカイの流行は「IoT」。お茶の間への浸透は2018年。
そんなイメージ。
2018年、ギョーカイの流行は「AI」。お茶の間への浸透は…どうなんでしょ。
AIによる自動車の自動運転。
そんな活用より信号機の制御をAI化してくれたほうがよっぽど有用だと思う。
誰も待っていない道を空けて(青)交通量の多い方を閉じる(赤)。
タイミング制御がえらい悪く赤コンボ。
などなど言い出せば文句は尽きないもの…。
エコカーだアイドリングだ排ガス規制だより一番いいのではないかと。
ファッ!? 12月31日!?
そんなこんなで、来年もよろしくお願いします。
では、よいお年を。
2016.12.31 by komfiel
来年は…そうだな、何か変化をもたらしたい。
そんな前向きなことを書いてみるテスト。
更新もログ移植もしないくせに。
そんなこんなで、来年もよろしくお願いします。
では、よいお年を。
2015.12.31 by komfiel
昔やっていた「ホラーゲームをクリスマスにプレイしてみる」という企画を久しぶりに。
何年ぶり何回目かはもはや不明!
(復活移植させていない旧ブログのログを探せばわかるけど)
今年は…こちら。

androidアプリ「脱出ゲーム 都市伝説~杉沢村からの脱出~」。
あの頃(2000年頃)はまだTVに活気があり、学校など自分らの周りで話題にしたりもしていました。
最近の若い世代はどうなんでしょ?
20歳頃に特に楽しんでネタにしていたのが
「ガチンコ!」、「マネーの虎」、「奇跡体験!アンビリバボー(でのミステリー系)」あたりかな。
今でもネット界隈では語り草の有名どころですが。
アンビリバボーの杉沢村企画は実家にインターネットが来たばかりの頃だったのでgoo・インフォシーク・フレッシュアイなどで検索もしてリアル(TV)とネットの双方で楽しんでいました。
杉沢村特集の結末は「ハァ!?」でしたが。
前置き…というか回想はこのくらいにしてプレイしてみましょう。

あ~、そうそう。
こちらの作品、フリーゲームになっています。
本当のタイトル画面はこちら。

雰囲気、台無し…。
フリーゲームだから仕方ないのかね。
気になる権限はこちら。
—————————————-
バージョン 1.0.2 のアクセス先
端末とアプリの履歴
・実行中のアプリの取得
その他
・インターネットからデータを受信する
・ネットワークへのフルアクセス
・ネットワーク接続の表示
・画面ロックの無効化
・他のアプリの上に重ねて表示
・端末のスリープの無効化
—————————————-
広告系の用途でしょうかね。
SEOとかも提供している会社みたいなのでなんらかのデータ取ってるかもしれないけど。
▼『都市伝説~杉沢村からの脱出~』の概要・特徴
・噂を聞きつけ杉沢村に足を踏み入れた三人組の女子高生。そんな彼女たちを襲う恐怖と絶望とは…。
(※この物語はフィクションです)
・本当は怖い都市伝説シリーズ第一弾!
・物語(シナリオ)も謎だらけ! 脱出×アドベンチャーゲーム
・都市伝説『杉沢村』をテーマとした恐怖のホラー脱出ゲーム
・やりこみ要素たっぷりの図鑑機能や話題のマルチエンディングを採用!
・最後まで無料で遊べるホラー脱出ゲームです。
・操作はとっても簡単! 誰でも気軽に楽しくプレイできます。
・各ステージをクリアするたびに自動でセーブされます。
・恐怖や絶望を題材としているホラーゲームです。
説明は↑となっております。
ネタバレすると「やりこみ要素たっぷりの図鑑機能」なんて無いよ!
では開始。



と、選択を誤ると死にエンドです。
どちらかといえば脱出ゲームより「いわゆる昔のアドベンチャーゲーム」に近い感じです。
・画面をくまなく触る
・死に覚えで進む
この基本と考える力があれば簡単にクリア可能です。

個人的に気になるのはこの車

中に入ると、内装がちょっと新しすぎ(現代っぽい)ますね…。

まとめ
課金ガチャゲームよりよっぽどいいと思うよ。
あと、攻略とか見るのはもったいない。
進めなくてムズムズするのは解るけど、この手のゲームが一番楽しめるのは知識なしの初回だからね。
南京錠だってある程度の察しがつけば現実と一緒で総当たりでもいいんだからさ。
このデベロッパーは他にもホラー系脱出ゲーム多数出しているのでそっちもプレイしてみようかな。
BGM:Memories in White / LAST CALL -寒い夜の自画像- / Memories in White -Silent Eve Mix-
さて、気がつけば10月も後半です。
今年は夏が夏らしくなかった気がします。
お盆過ぎは9月中旬まで雨続きだったし。
なにより「夏の夕立」がなかったんですよね。
昼間では晴れていたのに15時くらいから突然曇ってきて降り始めるアレ。
あのときの匂いが好きなんだけどなあ…。
それはさておき、その9月にコレが届きました。

6月末まで行っていたキャンペーンの品です。

では開けてみます。




艶消し仕様でパッと見はいい感じです。
使っていないのでスピーカーとしての出来はわかりませんが。
というかキャンペーン品が届いた同時期にプリングルズ自体がリニューアルして缶の口径が小さくなっています。

「プリングルズの缶にはめて使おう!」とは何だったのか…。
【夏の終わりの匂いを風が告げる】